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    「京都ヒストリカ国際映画祭 11月4日は必殺デー!」【3】

    • 2015.11.20 Friday
    • 01:11
     (前回からの続き)さて、京都ヒストリカ国際映画祭も、「必殺仕掛人」第1話に続いて、必殺シリーズ最高傑作と言われている「新・必殺仕置人」の第1話:問答無用…の上映だ!それなのに、ああそれなのに……お客の入りは半分程。しかも、私たちよりも年配の方が多い、これは、やっぱりPR活動の不足だと思う。まあ愚痴っていても仕方がないので(笑)、そろそろ本編に移る事にしよう。
     「問答無用」はシリーズ第1話にふさわしく、キャラクターや設定の説明描写に追われて、次々とストーリーが進行し、見せ場・名台詞が多い半面、まだ「新仕置人でおなじみの場面」が見られないのが、逆に新鮮だった!(尚、新仕置人・第1話は、手持ち映像がないので、記憶に頼っている事をご了解頂きたい)
     この時、私たちが座っていた前列の左の方に、白髪を頭の後ろで束ねた、メガネと髭のおじさんが座られたが、この人が、実は……(以下、次回のレポートで!)

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    「京都ヒストリカ国際映画祭 11月4日は必殺デー!」【2】

    • 2015.11.19 Thursday
    • 00:40
      (前回からの続き)さて、前回のアップから、随分間が開いてしまいましたが(笑)……いよいよ「必殺仕掛人」《第1話》仕掛て仕損じなし…の上映!どちらかと言えば必殺歴が長い(笑)私も、さすがに「仕掛人」をリアルタイムでは見ていない。最初に見たのは再放送かだった?全話視聴したのは、テレビ大阪の時代劇アワーか、LD−BOXだったと思う(もうLDは手元には残っていない)。

     でも、TVの小さな画面で見るのと、劇場のスクリーンの大画面で見るのとでは、雰囲気が全く違う!特に、仕掛人は(後期仕事人と違って)ダレ場やギャグシーンがないので、緊張感を維持したまま飛ばす、飛ばす!最初っから最後まで見せ場の連続だ。同話は大筋は覚えていても。細かい部分はすっかり忘れていたので(笑)、再視聴してみて思い出した事、新たに気づかされた事も多々あった。ストーリーを事細かく追って行っても仕方ないので、ここではそれらを幾つかピックアップして行こう(参考用に、押し入れに仕舞ってあった「仕掛人」第1話のビデオテープを使ってます)。


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    「京都ヒストリカ国際映画祭 11月4日は必殺デー!」《1》

    • 2015.11.13 Friday
    • 01:56
     アップが1週間遅れになってしまいましたが(笑)、11月4日(水)に京都文化博物館で行われた京都ヒストリカ国際映画祭。世界に誇る、日本のTV時代劇の傑作を取り上げて上映するヒストリカフォーカスへ行ってきました。私の目当ては、必殺シリーズ・第1作「必殺仕掛人」(第1話)と、シリーズの最高傑作と言われている「新・必殺仕置人」(第1話)のスクリーン上映……それと、11月29日(日)に放映が決まっている「必殺仕事人2015」の森山プロデューサーと石原興監督、犬童一心監督(「のぼうの城」他)による「必殺トークイベント」だ!

     去年の同映画祭でも、映画「必殺4」が上映されたので、いそいそと見に行ってきたが、何と言っても、今年は内容が遥かにグレードアップしている!公式HPで同イベントを知ってから、チケットの購入が可能な"初日"(笑)に、チケットぴあで「仕掛人」と「新仕置人」の両チケットを購入!今か今かと「その日」を待ち続け、当日朝は気合を入れる為に(笑)、上映される新仕置人にちなんだ、自作の「念仏の鉄骨外しTシャツ」を着込んで出陣!余裕を見て、上映時間の2時間前の―1時頃には、文化博物館に到着した。

    京都文化博物館

     当日は、非常に天気が良くって暑いくらい!会場の中を一回りしてから、遅い目の昼食を近くのなか卯で取り、イベント会場でちょっと一休み。文化博物館では、大勢のおじさんおばさんが歩き回り、エレベーターに列を作って乗って行くので、今回のイベントはそんなに人気があるのかな?−と、ちょっと嬉しくなっていたら、何と同時開催されていた「美術展?」目当ての客だった!……がっくし(笑)。
     気を取り直して、入場時間(上映は午後3時から)の2時半の30分前くらいに、同イベントの受付けへ。京都ヒストリカ映画祭のパンフレットを購入し、並べられたいろんなチラシもゲット。チケットを確認してもらったものの「まだ入れません」と言われたので、入り口近くで時間待ちの休憩。持ってきた同人誌「殺した奴をまた殺す」を読んでいると、ここで面白い出来事に遭遇した。
     
    ヒストリカ映画祭パンフ

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    トム・クルーズ大活躍の「ミッション・インポッシブル」!

    • 2015.09.25 Friday
    • 00:27
     先日、やっと映画「ミッションインポッシブル ローグ・ネイション」を見てきた。予告編やTVの宣伝スポットでバンバン流されて、おおっ!?−となった「離陸する飛行機のドアにつかまって、そのまま宙吊り状態になるトム・クルーズ!」がアヴァンタイトルで終わってしまったのには驚いたが(笑)、本編に関しては大いに楽しめた!

     注目点は2つあったように思う。

    (1)トムの決死的アクションが凄い「007テイスト」
    (2)往年のTV版「スパイ大作戦」を思わせるシーン
     
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    【映画感想】「ターミネーター・ジェネシス」(ネタバレ全開、注意!)

    • 2015.08.05 Wednesday
    • 22:31
      「ターミネーター5」ならぬ「ターミネーター・ジェネシス」を見てきた。

     事前情報を余り見ないようにしていったので、冒頭のシーンから裸のシュワちゃんが(1984年当時の)現代に出現するまでは、てっきり最新のVFXを使って「描き直した」リブート版……例えば「スタートレック」の新版や、「猿の惑星」の新世紀版のように……と思っていて、シュワちゃんが3人のヤンキーに「服を寄こせ」と言う場面で、思わず「やってる、やってる!」とニヤニヤしていたら、「お前に服は必要ない」と二人目のシュワちゃんが出てくる場面を目にして、ビックリ仰天!

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    【創作】「必殺仕事人III」妖怪カネゴンになったのは加代

    • 2015.07.30 Thursday
    • 17:11
     今日も、何でも屋の加代は朝から晩まで走り回り、「あ〜〜忙しい!忙しい!」と《お金儲け》に余念がない!たまたま街中で出会った順之助にも、「ねえ、坊やぁ。今度お上が霞ヶ丘に、バカでっかい屋根付きの運動場を造るって聞いたんだけどさあ……。何かお金儲けのネタにでもならないかしら?」と声をかけては、「あのねえ、おばさん!そんなにお金、お金ってばかり言ってると、今人気の妖怪絵師・水森岩燕が描いてるお金の妖怪−金業(かねごう)みたいになっちゃいますよ!」と言い返されてしまう始末だ!

     そんな折、何とかコネを辿って、新・大江戸運動場−「間八堂」の下働きの仕事に潜り込んだ加代は、地鎮祭の前夜に掃除をしているや、式場の片隅の砂の中から「赤色と青色に染まった繭」を見つけたのだ。誰も見ていないかどうか、素早く左右に目を配るや、にんまりと笑って懐に仕舞い込む。

    加代「こりゃ、ちょっとした縁起物だねえ……。これから、どんどん良い事があって、お金が入って来ますように!」

     地鎮祭の祠に向かってパンパンと拍手を打った加代は、そのまま家へ帰った。その夜、キンキラキンのお屋敷で、小判に埋もれる夢を見る加代!だが、その翌朝、順之助が訪れるや……。

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    パロディー「獄門島だョ!全員集合!」

    • 2015.04.16 Thursday
    • 00:41

    《はじめに》
     このパロディーは「横溝正史&金田一耕助シリーズDVDコレクション」第5巻/獄門島(上)を購入し、冊誌を読んでいる内に、製作局が「毎日放送」である事……放映日が「全員集合」放送中の土曜日である事……そして、「全員集合」で、志村けんが度々「金田一コント」をやっていた事を思い出したのがきっかけで、「もし『全員集合』で、横溝正史シリーズ・獄門島…の番宣コントをやっていたら?」と妄想した《結果》が、これ(↓)です(笑)。あくまで「パロディー」「嘘番組」(爆)ですので、くれぐれも「本気」にしないように!



    「獄門島だョ!全員集合!」

     1977年7月30日、土曜日・午後8時。TBSテレビにチャンネルを回すと、いつもの「あの」テーマが流れない……。その代わりに、真っ暗なステージにスポットライトが当たる。照らし出されたのは、病に伏した鬼頭嘉右衛門(いかりや長介)を囲む三人―了念和尚(加藤茶)、医師の村瀬幸庵(高木ブー)、村長の荒木真喜平(仲本工事)だ。三人に"何か"を伝えようとする嘉右衛門だが、モゴモゴ言うばかりで、声がさっぱり聞こえない!
     何度も何度も「えっ?」と聞き直す和尚たちに、遂にブチ切れた「瀕死」の筈の嘉右衛門が、突然ガバッと立ち上がり……「獄門島だョ!全員集合!!」(♪ちゃんちゃかちゃんちゃん、ちゃんちゃんちゃ〜〜ん!)

    全員「♪はぁ〜〜ドリフ見たさに(あぁ、どうした?どうした?)
      チャン〜ネ〜ル、こりゃ、回したら〜〜(はぁ、それからどうした〜?)
      今日はな〜〜あ、今日は違った、こ〜りゃ!
      それさな〜〜あ、横溝ミステリ〜〜!

      えんや〜〜こ〜らやっと、どっこいじゃんじゃん、こ〜らやっと!
      ……よろしく〜〜!!」
    (全員、客席に向かってお辞儀)

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    パロディー「必殺仕事人X」

    • 2015.03.15 Sunday
    • 15:03

     ……ここは、江戸の何処かの古寺。薄暗い座敷の中央に一本の燭台が立てられ、それを囲むかの如く、何人もの男たちが背を向け合ったまま、車座に座っている。灯りがゆらりと揺れると共に、彼らの影も揺れる。そこへ一人の男が入って来るや、皆に背を向けて腰を下ろす。

    初老の男(西田敏行)「(静かに)……遅くなり申した」
    白犬を抱いた男(北大路欣也)「これで皆様、お集まりになられたと言う事ですな?」
    別の男(鹿賀丈史)「そうだな、そろそろ始めてくれんか」
    4人目の男(伊東四郎)「わしらも、何かと忙しいさかいなあ!」

     その言葉に、無言で頷く車座の男たち。そう……互いの名も素性も知らない彼らは、実は「殺し屋稼業」の元締だった。それは、巷でよく知られる「仕事人」だけではない。「殺し人」「処刑人」「商売人」「倍返し人」……江戸に存在する、様々な呼び名の"闇の仕事師"たちによる「闇の会」の集まりだったのだ!

    倍返し人の元締・天堂次郎右衛門(=白犬を抱いた男)「では、失礼して……皆様もご承知の通り、暫く裏の仕事を手控えておりました、仕事人・渡辺小五郎の一党が1年ぶりに活動を再開いたしました」
    天罰屋の元締・恵比寿屋文三(古谷一行)「……ああ、あの若僧どもの事か」
    悪霊人の元締・鵺の刑部(中尾彬)「裏の稼業の重みを、さっぱり分かっとらん奴らだ!」

     口々に罵る闇の元締たちの中で、一人不敵に微笑む「家なき人」の元締・黒崎(京本政樹)。そして、天堂次郎右衛門が再び話し出した。薄暗い灯りの為に顔が見えず、まるで膝の上で抱いている「白犬」が喋っているようだ……。

    天堂次郎右衛門「誠に、皆様の仰る通り……。5年前まで、彼らの《お目付け役》でもあった中村様が、表稼業の為に離脱せざるを得なくなって後、その行動を律する者がいなくなってしまいました。そこで……」(画面がフェードアウトし、タイトル)


    「必殺仕事人X」 

    必殺仕事人X2

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    「相棒大集合 −史上最凶のテロリスト−」

    • 2015.01.15 Thursday
    • 19:50

    相棒2 

     深夜、パソコンに向かい、一人で"何か"を調べている男が、ふと顔を上げる。元・特命課の神戸尊だ。回転椅子をくるりと回して、(カメラ目線で)話し出す(「相棒」〜メインテーマ)。

    神戸「皆さん、お久し振りです、神戸尊です。2020年東京オリンピックのプレイベントとして、1200年の古都−京都で行われる『世界経済サミット』が、史上最凶のテロリストに狙われます」

     神戸が今まで見ていたパソコン画面……世界経済サミット・公式サイトのTOPページがズームアップされる(画面右上に表示される「●REC(=録画)」の文字)。それがどろどろと溶け出し、口が耳まで裂けた、真っ赤な唇の奇怪な男の姿が現われる!

    男「全世界の紳士淑女の諸君、こんばんわ。君たちは間もなく、遥か東洋の国−日本で素晴らしいイベントを目にする事だろう。世界経済サミット?ノンノンノン!(と、右手の人差し指を振る)それは、二十一世紀初、史上最大の殺戮ショーさ。この私……ジョーカー主催のね。ハハハハッ!」

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    必殺シリーズ研究「 突入せよ!『密室監禁籠城』事件」

    • 2015.01.11 Sunday
    • 10:18

     パリで起きた新聞社襲撃&籠城事件が、連日TV・新聞で報道されてます。問答無用の無法な暴力には怒りを覚え、犠牲となられた方々には改めてご冥福をお祈りしたいと思います……。この事件を見て思い出したのが、以前「必殺シリーズ」用の研究文で、仕掛人〜うらごろしまでの「密室監禁籠城事件」をテーマにしたものです。仕事人以後が作成出来てないのと、所々抜けているので、あくまで「不完全版」なんですが、では……。

    研究「 突入せよ!『密室監禁籠城』事件」《不完全版》

    「俺ぁ、こんな事じゃ死なねぇよ…」

     映画「必殺!III/裏か表か」において、闇の金融組織の元締・真砂屋徳次の陰謀で謹慎に追い込まれた主水は、上司である与力・富山に、人質監禁籠城事件を起こした浪人集団への「斬り込み隊長」を命じられる。だが、その命令が、不祥事を起こした自分を切り捨てる(返り討ちにされる事を期待)為だったと知り、それでも尚、「したたかに生きる意志」を主水が強烈に発露しているセリフだ。

     こうした「密室モノ」「監禁籠城モノ」の諸作品は、必殺シリーズでは数多く存在し、様々なバリエーションを生んでいますが……その先駆とも言えるのが、「必殺仕掛人」放映(第一話放映/1972年9月2日)の同年2月に起こった「あさま山荘事件」をモデルにしたとされる−第19話「理想に仕掛けろ」(放映日・1973年1月6日)です。「連合赤軍による人質籠城事件と警察との攻防戦」を、「政治改革に燃える理想主義者から非道な犯罪者集団にまで堕ちた『陽天塾』のメンバーと、彼らを捕縛しようとする火盗改めの包囲対立」に置き換え、塾長・清沢正堂の仕掛けを依頼された仕掛人−梅安と左内の対立までもストーリーに盛り込んだ同作は、緊迫感に満ちた傑作になっています(2002年が、同事件の30年目に当たる為か…と言う事は、同時に必殺シリーズも30周年を迎える事になりますが…劇中劇風の心理ドラマ映画「光る雨」が製作され、その後、あさま山荘の攻防を「プロジェクトX」風にスリリングに描いた映画「突入せよ!「あさま山荘」事件」が公開されてます)。そこで、ここでは、こうした「密室監禁モノ」の諸作品をパターン別に分類すると共に、筆者なりの感想を加えていきたいと思います。


    《パターンA・密室監禁物》

     大雨・洪水・大雪等によって周囲と隔絶し、孤立した家屋が舞台となるパターン。(主人公サイドの仕事師グループも含め)複数の男女が一つ所に閉じ込められてしまい、その中で繰り広げられる「惨劇」(=連続殺人等)が中心となっている。所謂「雪の密室」的な状況であり、登場人物はお互いの素性を知らない為、次々と起こる惨劇の中で疑心暗鬼となり、あっと驚くどんでん返しが繰り広げられるミステリー風の展開が主体だ。京極夏彦氏の「巷説百物語」第一話/小豆洗いが、正にこのパターンを再現している。


    《パターンB・人質救出物》

     闇の仕事師の家族や仲間、または事件の被害者たちが、(それとは知られていない場合も含めて)悪党の人質にされたり、奉行所や火盗の牢に監禁されている展開。監禁者が「仕置きの標的」になる事も多く、仕事師たちの突入&襲撃で人質を解放し、悪党を仕留めるのが、このパターンのクライマックスとなっている。
     闇の仕事師が、悪党一味に幽閉・拷問される展開は、必殺シリーズで非常に多く見られる為、「人質扱い」される作品を主とし、救出劇が失敗に終わった場合も省く事にします。


    《パターンC・監禁籠城物》

     前述の「必殺!III」での主水の例同様、人質を取って監禁籠城事件を引き起こした犯罪者集団を、奉行所や火盗改めが包囲しているパターン。
     ストーリーの前半で起きた時(A)は…(特に主水シリーズに多いが)籠城事件の関係者が、その後のストーリーでの「被害者」や「依頼人」「標的」に発展していき、籠城事件自体は「物語の中心となる事件」の発端・原因に過ぎない場合が多い。
     逆に、ストーリーの中盤〜終盤に掛けて起こった時(B)は…闇の仕事師たちが、包囲する役人の目を如何に誤魔化し、籠城している悪党(=標的)を如何に仕留めるか?……をクライマックスの見所とした「難関突破物」になっている場合が多い。

     勿論、全てのパターンが、きっちり三つに分類出来る訳ではなく、幾つかが組み合わさっている事も多い。また、悪党一味が人質を取らず、単に一つ所に閉じ込もっている場合もあるが……それは、闇の仕事師による通常の仕置きパターンとほとんど変わりない為、ここでは省かせて頂きます(例、「必殺仕事人V」#12/組紐屋の竜、忍者と戦う)。
     

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